弁護士仲間からのメッセージ(長谷川悠美弁護士)

応援の声

《スタッフブログ》

三浦ゆうや弁護士と一緒に事件を担当してきた長谷川悠美弁護士が、応援メッセージを寄せてくれました!

「依頼者に寄り添う姿勢を、区政でも生かして!」

現区長は、あんさんぶる荻窪の廃止、高円寺小中一貫校問題、公園をつぶして保育園、ビーチコート建設等、地域のコミュニティづくりに逆行する区政運営を、区民が反対の意思を表明しているのに、強行しています。区民に寄り添った区政をしていないというのが、現区長です。

長谷川弁護士は、一緒に担当している事件を通じて、三浦ゆうや弁護士がいつも依頼者に寄り添って、権利を実現する姿を見てきました。

弁護士にとって依頼者は、「お客様」であり、法的な紛争をよりよく解決をするための「仲間」でもあります。お客様に対しても、仲間に対しても、その気持ちに寄り添うということは欠かせませんよね。

 

三浦ゆうや弁護士が杉並区長になれば、区民に寄り添った区政を運営すること間違いなし!

三浦ゆうやは、現区長のような上からのトップダウン方式ではなく、区民と同じ目線で、「お客様」に対するのと同じように気持ちを汲み取ります。

そして、区民を一緒によりよい区政をつくっていく「仲間」として迎え、意見を真剣に聞き、区政に反映していきます。

 

(みわこ)