三浦ゆうやの政策⑱:公契約条例を実施(制定)し、良質な公共サービスの実現と労働条件を確保します

政策

 

 

公契約条例は、すでに全国で50を超える自治体が制定しています。公契約条例の中味が問われることになってきています。
杉並区の「公契約条例」に必要なことは次のことです。

  • 業務委託は、労働報酬下限額を設定すること
  • 労働条件確認帳票(チェックシート)で杉並区が点検をすること
  • 区からの業務委託は、500万円以上。工事委託予定価格・1000万円以上の工事・業務委託を対象とすること

この3つがそろうと、杉並が、地元業者と現場で働く人を大切にする「日本一の公契約条例」のまちになる可能性が現実化します。

 

 

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