三浦ゆうやの政策⑥:住民の声を反映させる仕組みづくりを進めます

政策

 

 

住民と区長の垣根を低くするために、区長室を区民が訪ねやすい場所に移します。情報資料室を1階に設けて、有料の区政資料は低価格にしてアクセスを容易にします。

あんさんぶる荻窪と税務署の財産交換問題や高円寺小中一貫校問題は、今の区政運営のあり方が、住民自治の理念とかけ離れていることを表しています。

阿佐谷や荻窪駅前の再開発計画をはじめ、施設再編整備計画は再検討すべきと考えます。十分な情報を提供・公開し、地元住民や学校・商業関係者等の意見や要望を聞く機会を設けます。公聴会や意見表明の場については、年代や生活スタイルに応じて、テーマの設定や参加しやすい説明会の開催場所や時間帯、開催数等を検討します。

 

 

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