三浦ゆうやこそ、杉並の平和も守れる

応援の声

《スタッフブログ》

 

大竹寿幸弁護士は、三浦ゆうやも加入している第二東京弁護士会の先輩です。

大竹弁護士は、安倍政権のもとで、強行された安保法制や、安倍首相が悲願としている憲法9条の「改正」について、権力を縛るという憲法の役割(立憲主義)の観点から、街頭などで疑問を訴えてきました。

そんな大竹弁護士が、杉並区長選に挑戦する三浦ゆうやに激励のメッセージを送ってくれました。

 

三浦ゆうやも、弁護士として、杉並区内で何度も「憲法カフェ」の講師をつとめてきました。

時には街頭で憲法のはなしをすることも。

題して「ストリートゼミナール」!

安保法制の内容についての解説や、市民の疑問にその場で答えています。すごい。

三浦ゆうやは、自衛隊が海外で戦闘行為もできてしまう安保法制を強行した安倍政権に、憲法9条を触らせてはいけない、ときっぱり言います。

平和への熱い思い、そして冷静な頭脳から、区長候補としての政策にも、

「非核・脱原発・平和都市宣言」をおこないます

が、かかげられています。

こんな三浦ゆうやが、杉並区の首長になったら、安倍政権もビビりますよね。

杉並区民を戦争に巻き込まない、戦争に協力させない、そんな区長の仕事を三浦ゆうやに担わせてください!

 

 

(みわこ)