三浦ゆうやの政策⑫:学校統廃合計画は子どもの教育環境を最優先に見直します

政策

 

 

杉並区の就学児童数は減少していないにもかかわらず、区は小学校の統廃合を進めてきた結果、天沼小学校に見られるように教室の不足による教育環境に影響が出ています。

逆に高円寺小中一体型一貫校では、約80億円もの巨費をかけて、過剰に児童数を想定した巨大校舎の建設を強行しています。

小学校区は、子どもが徒歩で通学できる500メートル程度を圏域として整備し存続することが必要です。

 

 

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